発がん性物質を含んでいるフライドポテト

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フライドポテトには、発ガン性物質Acrylamidを含んでいるという報道以来、なかなかフライドポテトを食べる気がしなくなりました。
でも、好きなんだよね、フライドポテトが…。マックへ行った時には必ずフライドポテトを注文しています。

フライドポテトには、最高で1キロ当たり、2,800ミクログラムのAcrylamidが検出されています。これは異常な高値といえます。フライドポテトの場合1キロ当たり767ミクログラム以上が所謂「基準値」とされています。製造各社はこの基準値以内にAcrylamidの値を抑えることになっていますが、最近までこのAcrylamidがどれほど有害であるか明らかでなかったため、Acrylamidの含有率に関して法律での規制がなかったのが実情です。

フライドポテトはオーブンで調理

フライドポテトを安全に食べるには、調理に工夫が必要です。
油で揚げたのはダメそうです。発がん性物質がなくなるまで揚げるとパサパサになっていしまいます。

サイトでの情報は少ないですが、話を総合するとオーブンでフライドポテトを焼くのが一番よいとのことでした。
オーブンで肉料理をするときにはジャガイモも一緒にオーブンで焼いてしまい、それでも結構美味しいので、この方法もいいと思います。

でもやっぱりマクドナルドのフライドポテトが一番好きです。塩加減といい揚げ方といい、私の好みにぴったりなんですよね。
発がん性物質が入っているとしても、当分は止められそうもありません。

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